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宮城◆白石蔵王/田舎暮らし再び・・・時代背景による新たな潮流【白石蔵王・ペンション奮闘記】

この記事の投稿者: 白石蔵王駐在/渡辺 和夫

2018年2月20日

田舎で暮らす魅力が再び脚光を浴びています。何度も来たブームですが、これまでとは違うその背景は、

1)高齢化が進み、地方の町の好物件が各地で空き家化して増えていること。
2)AI社会の拡大で、従来型のサラリーマンでは、現職で働いていても先が見えなくなってきていること。
3)都会地はミニバブル化しているが、地方では不動産価格が低落、買いやすくなっていること。
4)借りる融資の金利が低いこと。
5)JRや道路など都会地との移動のアクセスの進化。
6)テレビやSNSなどで田舎の暮らしやすさが盛んに伝えられ、田舎への抵抗感がなくなってきていること。
7)地方の行政が移住相談窓口を積極的に打ち出していること。

などが移住での心機一転を押しています。

昨年末から近くの2つのペンションの仲介をお手伝いしていますが、見に来られる方々は定年はまだはるか先なのに都会暮らしを見切っておられることに驚きました。

「緑の少ない人工的な町の人混み」、「仕事や人付き合いの激しい軋轢」をもう切り上げて、「自然の中で生きていきたい」といわれます。マイペースでスローダウンしても暮らしいていけそうだと話されます。その後押しには、「自立の応援」、「起業の事例紹介」、「創業のヒントやアドバイス」などを本誌も誌面を割いてより多くするべきと思います。(白石蔵王駐在 渡辺 和夫)

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☆渡辺さんが経営する宮城蔵王・遠刈田温泉郷ペンションそらまめのホームページ
http://www.soramame-p.com/
「ペンションそらまめ」で検索できます。

ペンションそらまめ

北海道◆鶴居村/そうだ、鶴が居るから鶴居村だったんだ【地域担当・出張余話】

この記事の投稿者: ふるさと情報館・本部スタッフ

2018年2月16日

「鶴は千年、亀は万年」、「鶴の恩返し」、「折り紙の千羽鶴」など、昔から日本にはなじみ深い鳥なのに、野生の鶴の姿を見たことのある人は、少ないのではないでしょうか。

今回幸運にも、見てきました。場所は北海道の「鶴居村」です。

11月末、釧路空港からレンタカーに乗り換えて弟子屈町(てしかがちょう)で仕事し、翌日釧路駅に一人で戻る限られた時間に、北海道の大平原で鶴の姿を見ようと思いました。

事前に得られた情報は「結構いる」、「いっぱいいる」「どこにでもいる」「特に昼頃はよく見られる」、、、以上!情報に枚挙の暇がないので、確実に見られるポイントの名称や住所も聞かずに出発。

鶴居村に入った時に、「ああ、鶴が居るから鶴居村だった」と思い出し、役場周辺まで来てみると、、、ありました。「鶴居・伊藤タンチョウサンクチュアリ」。給餌場の近くから観察できるようになっています。

ところがその日は係の人が餌を撒いてもなかなか鶴は現れず、10分以上待って、やっと遠く離れて2羽見ることができました。

しかし頭の赤い部分も遠くにいすぎて見えず、消化不良の気分で、当てもないまま他のポイントを探し、、、帰り道、道沿いの畑にいました!大群が。

喜び勇んで近寄ると、一斉に飛び去ってしまい、間近で見ることはできませんが、やっぱり、鶴です。

優雅で、大きく、日本を代表する鳥だ、と思わせる姿です。北海道によく似合う美しい鳥だと思いました。 (本部 山中 準一)

東京◆本部/事故を起こさないこと~戒めの気持ち【日々の業務より・雑感】

この記事の投稿者: ふるさと情報館・本部スタッフ

2018年2月13日

私達営業は関東近郊の出張の場合は自家用車で出掛けることが多いです。その年間走行距離は2万5千~3万㎞ほど、1年ちょっとで地球を1周する計算です。これだけ走っていると「事故を起さない」ことに常に気をつけています。

連休の高速道路では事故渋滞が起こっていることが多く、我々を含め仕事で走っている人にとってはやり切れない気持ちが半面、自分も気を付けなくてはと、戒めの気持ちになります。ただ、いくら自分がしっかりしていても「貰い事故」もあります。

日本周辺では貰いたくない国際的緊張が続いています。国のトップ同士が言葉の応酬を繰り広げていますが、それだけで終わってしまえばかわいいものです。ひとたび緊張が望まない方向へ進むなら日本も静観してはいられないでしょう。2月には平昌オリンピック、3月にはロシア大統領選挙。我が国では来年の譲位、改元。再来年は東京オリンピックが迫っています。昨今の景気状況も悪くなく、このまま再来年の消費税増税ならまぁ、良しとしましょう。

「机上のボタン」を押すだけで日本全土が「貰い事故」を頂くことは御免被りたいです。「Jアラート」って何だっけ?と思えることが幸せかもしれません。 (本部 金澤 和宏)

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山梨◆八ヶ岳/今年も恒例・寒いほどお得フェア開催中!【巡り巡って北杜市探訪記】

この記事の投稿者: 八ヶ岳事務所スタッフ

2018年2月9日

Snowdoll

八ヶ岳の厳しい冬の寒さ、そんな寒さが楽しくなる、恋しくなるイベントが今年も開催されています。その名も「寒いほどお得フェア」。

八ヶ岳観光圏(山梨県北杜市/長野県富士見町/原村)にある75店舗が参加し、その日の朝10時の気温に応じて対象商品が〝寒いほど〟割引になります。 最大で50%オフの割引。飲食店が多いのもうれしいところです。期間中は外食を気軽に楽しめそうですね。新しいお店にチャレンジするのにも絶好の機会です。2018年は1月13日から2月18日までの37日間にわたって開催。この時期は冬季のなかでも特に冷え込みが厳しく、気温が低くなりやすい期間。大幅割引にご期待いただけます!

(八ヶ岳事務所 大久保 武文)

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開催期間:2018年1月13日(土)~2月18日(日)
詳細情報:https://tenkuhaku.com/samutoku/

 

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★☆★遠方からの物件見学の際は、「田園暮らし体験館」がお得です!


<田舎暮らし体験館とは>

ふるさと会員の皆さまに田園暮らしを体験していただくために建てられました。「リタイヤ後の田園暮らし」にふさわしい快適な住まいを求めて設計した「ラーバンシリーズ甲斐/大屋根の家」。夫婦二人の生活は1階で簡潔、2階は週末に訪れる子供や孫たちの「夢のある空間」。都市の農山村を結ぶあたらしい二世帯住宅の提案です。約180坪の敷地には、野外テーブルや菜園。テレビやラジオのない中、お料理もご自分で。夜は町営温泉でゆったりと、また満天の星空を眺むるのもよし。ご自由に「田園暮らし」をお楽しみください。

◆空き家大募集中! 八ヶ岳岳事務所には「一般社団法人空き家相談士協会」認定の空き家相談士が常駐しています。相続手続きや農地や山林、築100年以上の母屋の有効活用など空き家に関する相談を承っております。(要予約、相談無料。担当は中村)

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群馬◆下仁田町/ツワモノどもの夢の跡・・・路地裏タイムスリップ【ふるさと見聞録】

この記事の投稿者: ふるさと情報館・本部スタッフ

2018年2月6日

群馬県の西に位置する下仁田町は、世界遺産で盛り上がる富岡市と比べるとマイナー感があるものの、下仁田駅は高崎駅から西へ約33.7kmの行程、上信電鉄の終着駅である。乗車時間にして約1時間、片道1,110円・20駅もある。

もちろん下仁田ネギやこんにゃくの産地として知名度があり、町へ至る入口付近に上信越自動車道のインター、道の駅が良い距離感に整備されている。ともすれば群馬県の最西端の玄関口、今も昔も南牧村や上野村、軽井沢や佐久へと通じ、地理的にも歴史的にも交通の要衝であることに疑いない。

前置きが長くなったが、今回なによりご紹介したいのが、下仁田町の中心部分、中央通りをはじめとした町中の小路、路地裏の雰囲気について。

町全体でソースかつ丼を売り出しており、テレビでも紹介された肉屋や喫茶店、割烹や食堂など、休日やお昼時にはそれなりに観光客の姿が見られる。しかし、さらに奥まで歩いて欲しい。そこになんとも昭和の風景、かつて賑わいを見せたであろう昭和風情に包まれた景色に出会えるのだ。

下仁田町はかつて材木で賑わったと聞く。おそらく山から下りた漢達が仕事の疲れを癒し、遊興に耽ったのではないか。などと勝手な想像が働く。


ここは単なる廃墟・空き家とは違い、不思議と何かタイムスリップしたような気分になるのは私だけではないはず。


ココへ訪れる度に、何となく足を伸ばしてどっぷりこの雰囲気を堪能するのが楽しい。しかし年々周囲の建物を見る限り、いずれ保存や再開発などの話が持ち上がり、何かしらの変化は避けて通れないのかもしれない。


是非機会があれば、一度下仁田町の街中を歩いて見て欲しい。

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下仁田町ホームページ
http://www.town.shimonita.lg.jp/

山梨◆八ヶ岳/2月の八ヶ岳事務所だより【八ヶ岳南麓・高根の里だより】

この記事の投稿者: 八ヶ岳事務所・中村健二

2018年2月2日


4年前の2014年2月に降った大雪はいまだ記憶に新しいところですが、今年は記録的な寒波が到来している模様、。東京のマンションでも水道が凍結したという話を聞き、北陸や新潟の日本海側では大雪が見られ、内陸側に住む雪国の方は、今年は雪が遅いのか、あまり降ってませんね、なんて声も聞きました。これからどんな天候が待ち受けているかも気になります。4年前の大雪を除けば、例年の積雪は年に数回10~20センチ程度で、生活に支障の起きるような降雪はまずない、といってもよいのが八ヶ岳南麓です。

しかしながら、偏西風の蛇行が大きくなる「ラニーニャ現象」(※赤道付近の海水面の温度が平年より低くなる現象のこと)が現れている今冬ですので、油断は禁物。レインボーラインなどの高所に位置する道路では日陰のカーブなどは注意が必要です。道路標識を見落とさず、この時期の運転は特に慎重な運転を心がけたいものです。

等圧線が東西に走り日本の南岸を低気圧が進む。2014.2.14の地上天気図(提供:甲府地方気象台)

また冬場は、「シカ」が飛び出して来るなんてことも。夜突然目の前に現れる物体は、巨大な「ウシ」と見まごうほどです。自動車にシカ避け笛を取り付けている方もいらっしゃるように、沿道から突如現れる動物にも、万全を期してどうぞご来県ください。

いっぽう、冬場は空気も澄んで、まさに「八ヶ岳ブルー」といわれる“凛”とした青空を望める機会が多くなります。早朝カラマツの静かな林を抜けていくときに体験する「えもいわれぬ静寂さ」は、何ものにも代えがたい冬の日の情景で、私はことのほか気に入っています。

物件見学の際は「長靴」と「防寒用の帽子」などあると重宝します。冬でしか味わうことのできない、生活のためのご見学をどうぞ体験してください。標高の違いなども目に見えてよく分かります。

◆今月号の物件こぼれ話(物件NO.15278N)

北杜市長坂町白井沢地区は、移住者に人気にある地区だ。実は当社も事務所を構えるにあたって候補先の一つとして上がっていた場所でもある。12年ほど前の冬、その白井沢に物件を購入された所有者と、久しぶりにお会いすることになった。

現地に行って驚いたことは、家庭菜園というには少し広めの畑を丁寧にやってこられたこと。綺麗に整地されたその敷地は以前とは格段に手が入っており、芳しい野菜の香りが漂っていた。建物内も整然とされ購入当時よりもはるかに落ち着きが増していた。まさにその地にふさわしい暮らしぶりがうかがえた。

今回新価格にて再掲載の運びとなり、『月刊ふるさとネットワーク』2月号誌面に再登場。

◆北杜市の都市計画について

前回お話ししたように、北杜市内全域は「都市計画区域外」ですが、市内は大きく三つの地域に分かれています。一つは中央線駅周辺の行政や商店街のあるいわゆる「中心市街地」。あとの二つは「広域農道の内」と「外」。大まかにいって茅ヶ岳と八ヶ岳、南アルプスの「広域農道の内側」は地元住民が住むエリア、その「外側」は別荘地とする区分けになっています。

別荘地では1区画の面積が500㎡以上、建ぺい率が地元地域と比べ10パーセント下がります。これは敷地内に緑を残し、余裕を持って別荘を建てることを主眼にしているためです。そして八ヶ岳事務所調べによると、標高も高いこの別荘エリアに「都会からの移住者」が増える傾向にあります。どうしてか?

これは住宅がこれまでの季節利用の「別荘仕様」の造りではなく、「断熱性に優れた仕様」に変わってきていることと無縁でないと推察します。もちろん地元の方々とのお付き合いが煩わしいとお考えの移住者の方も少なからずいらっしゃることも事実ですが、「広域農道の外側」でも「おおむね3年以内に定住される方」と「別荘利用の方」との数は、この一年では同数となりました。

場所選びは、既存の先入観や人の意見ではなく、ご自身がどのように暮らし、生きていくか、ライフスタイルを重視されていることのあらわれでしょうか。(八ヶ岳事務所 中村 健二)

 

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宮城◆白石蔵王/野に還る ~ 樹木葬 ~ 景観、生態系の保全再生【白石蔵王・遠刈田からの手紙】

この記事の投稿者: 白石蔵王駐在/渡辺 和夫

2018年1月31日

※写真はイメージで、本文と直接の関係はありません。

平泉の中尊寺に近い里山に、私ども夫婦が考えている「終の住処」、つまり、次の世に移り住むことになる居所、「樹木葬」の墓地があります。NHKのテレビで存在を知り、早々に申し込まれていた知人夫婦から教えられ、私どももすぐそばの区画に決めました。いまから10年前です。来世もずっとお隣さんというわけです。

現在、すでに1600人の方が眠られているここには、墓石はひとつもなく、木立にウッドチップの敷かれた歩道が縦横に交差しているだけの里山です。どこの墓地でも感じるあの陰鬱な空気がここにはまったくありません。

重苦しい墓石がなく「ありか」を示すのは20センチほどの、名の書かれた木札が土に挿してあるだけ。やがてはこれも朽ちて後は元の山野に同化します。

岩手県一関市の名刹・祥雲寺の住職が創設したこの葬法は、いま全国各地に亜流を産んでいますが、景観、生態系の保全再生を兼ねて樹木を墓石のかわりに使う発案を、ビジネスではなく学術的にすすめている本事業の確かさを、いつかは住人となる私は誇りに感じています。

【岩手県一関市・祥雲寺】

ここを紹介してくれたご夫婦のご主人が昨年先立たれて仏様となり、葬法の流れや仕組みを実例として教えていただく機会を得ました。卒塔婆はなし、線香も焚かず、生花のほかは、野生動物の餌付けを避けるため供物もなしの納骨ですが、簡潔で厳粛な野辺送りになったと伺いました。

信教・宗派は問わず、以後の年回忌もないので遺族の負担もほとんどありません。「平泉」や「名勝・厳美渓」に行かれる機会があれば、ぜひお立ち寄りを。

(白石蔵王駐在 渡辺 和夫)

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☆渡辺さんが経営する宮城蔵王・遠刈田温泉郷ペンションそらまめのホームページ
http://www.soramame-p.com/
「ペンションそらまめ」で検索できます。

ペンションそらまめ

山梨◆八ヶ岳/そばめぐりと温泉めぐり【巡り巡って北杜市探訪記】

この記事の投稿者: 八ヶ岳事務所スタッフ

2018年1月27日

「そば」と「温泉」。なんとも魅力的な組み合わせですね。

八ヶ岳南麓は八ヶ岳南麓高原湧水群を始め、「日本名水百選」に複数箇所選ばれている「名水の里」。そば粉の産地でもあることから、こだわりのそば店が点在します。雪化粧をした八ヶ岳や南アルプスを見ながら、そばに舌鼓を打ち、冬の冷えた体を温泉で芯から温める。最高の冬の過ごし方の一つではないでしょうか。

八ヶ岳では現在「八ヶ岳そばめぐりと温泉めぐり2017~2018スタンプラリー」を開催中です。

参加するそば店、温泉施設からスタンプを集めて応募すると、抽選で特産品や入浴券など素敵なプレゼントが当たります。参加するそば店は30店舗ほど、温泉施設は14施設です。石臼挽き、名水練りこみ、十割、地粉、山野菜てんぷらなどそれぞれが特色あるそば店。自分好みのそばを探しながら、温泉で疲れを癒してはいかがでしょうか。

イベントのパンフレットは温泉施設、北杜市・富士見町・原村の役場、道の駅等で配布しています。参加店舗や詳細については公式サイトをご覧ください。

(八ヶ岳事務所 大久保 武文)

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【公式サイト】
https://tenkuhaku.com/shinsoba2017-2018/
期間 2017年10月21日(土)~2018年3月21日(水・祝)
応募締め切り 2018年3月25日(日)
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<田舎暮らし体験館とは>

ふるさと会員の皆さまに田園暮らしを体験していただくために建てられました。「リタイヤ後の田園暮らし」にふさわしい快適な住まいを求めて設計した「ラーバンシリーズ甲斐/大屋根の家」。夫婦二人の生活は1階で簡潔、2階は週末に訪れる子供や孫たちの「夢のある空間」。都市の農山村を結ぶあたらしい二世帯住宅の提案です。約180坪の敷地には、野外テーブルや菜園。テレビやラジオのない中、お料理もご自分で。夜は町営温泉でゆったりと、また満天の星空を眺むるのもよし。ご自由に「田園暮らし」をお楽しみください。

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