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冷やしほうとうはいかが?

この記事の投稿者: 八ヶ岳事務所・中村健二

2013年7月25日

今日は昨日と打って変わって八ヶ岳南麓も標高の低いところでは真夏日となりました。こんな日は自家製の冷やしほうとうなどいかがでしょう。
北杜市長坂町の八ヶ岳名水会が運営する「楽一」では、有機栽培した地粉を使用しており、地域のお母さんたちの手によるほうとうが食べられます。
冷やしほうとうは、 中華のだしにほうとう麺その上に卵焼き、キュウリ、トマト、長ネギがトッピングされたシンプルな一品。
この時期、私のように冷たい飲み物などを過剰摂取して疲れた胃には、何とも優しい味となっています。お値段は単品で600円。小鉢、漬物、おにぎりのセットで900円。
場所は三分一湧水の西900m、仁生園の東隣にあります。日曜と祝日、月曜が定休日。お盆の時期も休みとのこと。ランチタイムは11:30〜14:00 電話0551-32-2411
有機大豆を使ったビーンカレー(500円)やタンポポコーヒー(300円)もおすすめです。
八ヶ岳事務所 中村健二

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